ホーム > スポーツチーム×長野市連携ブログ > AC長野パルセイロ > 【新ユニフォーム披露】明治安田J2・J3百年構想リーグ ホーム開幕戦に伴い市役所を訪問
更新日:2026年2月18日
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令和8年2月13日(金曜日)、明治安田J2・J3百年構想リーグのホーム開幕戦に先立ち、株式会社長野パルセイロ・アスレチッククラブの澁谷泰宏代表取締役社長と市原侑祐取締役副社長が荻原市長のもとを訪問されました。
「Jリーグ百年構想リーグ」とは?
2026シーズンから春秋制(8月から翌年5月まで)となるJリーグ。
Jリーグ百年構想リーグとは、それに先立ち実施される令和8年2月から6月までの特別リーグであり、J2・J3所属の40クラブを4地域に分けて行われます(地域リーグ・プレーオフの2ラウンド)。
来訪当日は、澁谷代表取締役社長から、リーグ期間に着用する新ユニフォームが紹介されました。
これまでチームカラーとして親しまれてきたオレンジから一新し、今リーグではネイビーカラーのユニフォームを着用します。
ネイビーカラーには「夜明け前」の意味があり、夜明け前の先には必ず朝日が昇ります。
今はしっかりと力を蓄え、2026-27シーズンでは日の出カラーであるオレンジを再び身にまとい、さらなる飛躍を目指す、という想いが込められています。

また、今リーグから新たに11名が加入し、チーム体制も強化されました。
新たな挑戦が始まるAC長野パルセイロ。
いよいよ令和8年2月21日(土曜日)にホームゲームが行われます。
ぜひ会場で応援しましょう!
日程:令和8年2月21日(土曜日)14時00分キックオフ
会場:長野Uスタジアム
対戦:北海道コンサドーレ札幌
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